魅了!川上徹也さん「仕事はストーリーで動かそう」にお会いしました!(^^)!
「仕事はストーリーで動かそう」の著者 川上徹也さんにお会いしました!
★出会い★
「川上さんって、どんな方なんだろう・・・」
本のプロフィールを読むと、
・フリーランス
・コピーライター
・舞台脚本
・ドラマ などなどいかにも業界チックな単語が並んでいたので、
私は、勝手に石田純一風な業界人をイメージ(肩にはセーターをかけちゃったりする)
してました(*^_^*)
1月25日(日)晴れ PM18:00 サンルートプラザ新宿 VILLAZZAに
集合したのは、サラリーマン勉強島のコミュニティ「ざくろ会」のメンバー。
主催者はいつもお世話になっているtakakoさんです。
しばらくすると、一人の男性が私の前に・・・
私がゴソゴソと名刺を出していると、
その方は一枚の名刺を私にくださいました。
ここでお見せできないのがと~っても残念なくらい、
カラフルで遊び心いっぱいの名刺。
「うわ~(^v^)!かわいい!」
っと喜んでいると、下の方に名前が・・・川上徹也/川鉄
「え~~~っ!この方が川上さん!全然業界人っぽくないし、石田純一じゃない!」
そうです。川上さんは、穏やかなとっても優しそうな第一印象の方なのでした。
★早速、自己紹介&質問★
ドリンクを注文し、初めのお料理が運ばれていた前後
(緊張してよく覚えてない(T_T))
(しかも、このブログにのせようと、デジカメまで持参したにもかかわらず、撮った写真はこれ1枚(;一_一))
確か?自己紹介が始まりました。
私の番です。
何を言ったか恥ずかしながら覚えてません。
ただ、「仕事はストーリーで動かそう」を読んだ後、
お聞きしたいと思っていた質問があったので、
ぶつけてみました。
「~私は教育関係の仕事をしています。
著書の中で川上さんは、ストーリーと教育の関わりについて触れられて
いますが、その事について具体的なコツなどがありましたら教えて下さい。」
ああ、思い出すだけでお恥ずかしい・・・
もう少しまともな質問はできないのでしょうか・・・
しかし、川上さんはとても丁寧に答えて下さいました。
・以前、コピー作りを子供達に取り組ませたこと。
・自分のストーリー(自分史)を作り、これまでの出来事、自分自身を
見つめることから、成長につなげることができるのではないか。
などなど・・・
私の質問だけではなく、他のメンバーの方の質問にも丁寧に答えられている
真摯な川上さんの様子を拝見していて、川上さんのキャッチフレーズ
「人生のすべてをエンタテインメントに!」
が、私の関わる教育の世界にも、つながっているようなワクワクした気持ちになってきました。
★新たな気づきor感想★
今回の私のストーリーは、ハチャメチャドタバタで幕を閉じました。
でも、その中でも感じたことは、
・本、1冊を出すことの大変さ
私もその時々で、本の読み方を変えています。
じっくり読んだり、制限時間の中で必要な情報を得ながら読んだり、
お風呂の中、トイレの中・・・色々です。
でも、川上さんのお話を聞いていて、まるで本は職人さん(著者さん)が手作り した作品のように思えてきたのです。 そりゃ、全ての本をなめるように読むのは不可能です。
でも、食事をする時、その生き物の命をいただくから「いただきます!」というように、
著者の方が、それこそ命を削る思いで書いたであろうその本を読む時も、
「いただきます!」と言いたくなるようなそんな「熱」を
川上さんから感じました。
意識して作るストーリーと無意識のストーリーがあるのかな・・・と
ぼんやり思います。
無意識のストーリーがいつの間にか「縁」に変わって、
色々な人やことがつながっていけたらいいなあと
思います。
何だか漠然としているのですが、
私はこの「仕事はストーリーで動かそう」から
このブログや読書の方向性が見えてきたり、
「人生のすべてをエンタテインメントに!」の川鉄さんからは、
私の仕事もエンタテインメントにつながるヒントをいただいくことができました。
新たな気づきを 川上徹也さん/川鉄さん!ありがとうございました!(^^)!
そして、貴重なチャンスを作ってくださったtakakoさん、ありがとうございました!
最後まで読んでいただきありがとうございました。
何か参考になることがありましたら、クリックお願いします!(^^)!

★出会い★
「川上さんって、どんな方なんだろう・・・」
本のプロフィールを読むと、
・フリーランス
・コピーライター
・舞台脚本
・ドラマ などなどいかにも業界チックな単語が並んでいたので、
私は、勝手に石田純一風な業界人をイメージ(肩にはセーターをかけちゃったりする)
してました(*^_^*)
1月25日(日)晴れ PM18:00 サンルートプラザ新宿 VILLAZZAに
集合したのは、サラリーマン勉強島のコミュニティ「ざくろ会」のメンバー。
主催者はいつもお世話になっているtakakoさんです。
しばらくすると、一人の男性が私の前に・・・
私がゴソゴソと名刺を出していると、
その方は一枚の名刺を私にくださいました。
ここでお見せできないのがと~っても残念なくらい、
カラフルで遊び心いっぱいの名刺。
「うわ~(^v^)!かわいい!」
っと喜んでいると、下の方に名前が・・・川上徹也/川鉄
「え~~~っ!この方が川上さん!全然業界人っぽくないし、石田純一じゃない!」
そうです。川上さんは、穏やかなとっても優しそうな第一印象の方なのでした。
★早速、自己紹介&質問★
ドリンクを注文し、初めのお料理が運ばれていた前後
(緊張してよく覚えてない(T_T))
(しかも、このブログにのせようと、デジカメまで持参したにもかかわらず、撮った写真はこれ1枚(;一_一))
確か?自己紹介が始まりました。
私の番です。
何を言ったか恥ずかしながら覚えてません。
ただ、「仕事はストーリーで動かそう」を読んだ後、
お聞きしたいと思っていた質問があったので、
ぶつけてみました。
「~私は教育関係の仕事をしています。
著書の中で川上さんは、ストーリーと教育の関わりについて触れられて
いますが、その事について具体的なコツなどがありましたら教えて下さい。」
ああ、思い出すだけでお恥ずかしい・・・
もう少しまともな質問はできないのでしょうか・・・
しかし、川上さんはとても丁寧に答えて下さいました。
・以前、コピー作りを子供達に取り組ませたこと。
・自分のストーリー(自分史)を作り、これまでの出来事、自分自身を
見つめることから、成長につなげることができるのではないか。
などなど・・・
私の質問だけではなく、他のメンバーの方の質問にも丁寧に答えられている
真摯な川上さんの様子を拝見していて、川上さんのキャッチフレーズ
「人生のすべてをエンタテインメントに!」
が、私の関わる教育の世界にも、つながっているようなワクワクした気持ちになってきました。
★新たな気づきor感想★
今回の私のストーリーは、ハチャメチャドタバタで幕を閉じました。
でも、その中でも感じたことは、
・本、1冊を出すことの大変さ
私もその時々で、本の読み方を変えています。
じっくり読んだり、制限時間の中で必要な情報を得ながら読んだり、
お風呂の中、トイレの中・・・色々です。
でも、川上さんのお話を聞いていて、まるで本は職人さん(著者さん)が手作り した作品のように思えてきたのです。 そりゃ、全ての本をなめるように読むのは不可能です。
でも、食事をする時、その生き物の命をいただくから「いただきます!」というように、
著者の方が、それこそ命を削る思いで書いたであろうその本を読む時も、
「いただきます!」と言いたくなるようなそんな「熱」を
川上さんから感じました。
意識して作るストーリーと無意識のストーリーがあるのかな・・・と
ぼんやり思います。
無意識のストーリーがいつの間にか「縁」に変わって、
色々な人やことがつながっていけたらいいなあと
思います。
何だか漠然としているのですが、
私はこの「仕事はストーリーで動かそう」から
このブログや読書の方向性が見えてきたり、
「人生のすべてをエンタテインメントに!」の川鉄さんからは、
私の仕事もエンタテインメントにつながるヒントをいただいくことができました。
新たな気づきを 川上徹也さん/川鉄さん!ありがとうございました!(^^)!
そして、貴重なチャンスを作ってくださったtakakoさん、ありがとうございました!
最後まで読んでいただきありがとうございました。
何か参考になることがありましたら、クリックお願いします!(^^)!

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